チントレの効果的なやり方やコツは?巨根になるための増大トレーニング方法まとめ

チントレの効果的なやり方やコツは?巨根になるための増大トレーニング方法まとめ

多くの男性の夢である巨根、なぜ男性はそれを求めるのでしょうか。

最近は草食系男子などがもてはやされたりもしていますが、やはり男性の象徴たるペニスのサイズで、男性としての自信を持てるのだと思います。

女性は大きすぎるのはちょっと、などと言ったりしますが、常識はずれに大きかったりしなければ巨根のほうが女性の中に届くのでますます男性の虜になることでしょう。

川崎のかなまら祭りを始め、愛知県にある田縣神社では、男性が男根型の神輿を担ぎ、女性である巫女が男根を担ぎます。五穀豊穣や子宝を祈願するお祭りです。

セックスの際に男が得る快感の大きさはペニスのサイズには影響しません。小さくても十分に気持ちがいいのです。ですので、セックスにより子供を作るという種の保存の機能を満たすのであれば、ペニスの大小は影響しません。

ただし、人間はセックスを単純な子孫繁栄のみで行っているわけではなく、冒頭のように世の中が大きなペニスを求めています。

女性が自分のペニスの虜になってほしい、逞しいペニスを見せて女性から求めさせたい、という思いがあり、それが叶うことで、男としての自信を持てるようになります。

その一方で、それらを達成できない小さなペニスを持つ男性は不利になり、自信を失っていくことでしょう。

セックスの話をするなら、女性側としてもある程度のサイズのペニスでなければ・・・と思っています。身もふたもない言い方をするなら、デカいほうが確実にモテます。

セックスの最中でもGスポットや奥を突くことができますので、いわゆる中イキをさせることもできます。ペニスのサイズが小さいと、そこまで届かないので、女性を気持ちよくさせることができません。

小指サイズの短小な男性が女性とセックスをした際に、挿入して腰を動かしている最中に「もう我慢できない、早く入れて!」と言われ、途中でできなくなったという話も耳にします。

巨根を持ち、女性を満足させることができれば、それがまた自信となり、外面や雰囲気が改善されます。そして更にモテる・・・そんな好循環が生まれますので、やはり巨根であって損はない、巨根を持つべきだと言えるでしょう。

ペニスの大きさは生まれつきのものだから、と諦める方が多いですが、ペニスを増大させる方法が本当にないのでしょうか。巷にはペニスのサイズを大きくさせるサプリメントの広告が散見されますが、効果のほどはあるのでしょうか。

そのような疑問にも答えつつ、実践されてるひとが増加中と言われているペニス増大に効果のある「5つのトレーニング」と「サプリメント」についてご紹介します。

1.ペニス増大の方法

ペニス増大は、サプリメントを飲むだけという単純なやり方だけでは成し遂げることはできません。それだけで効果があれば世の男性はこれほど悩んだりはしていないでしょう。

「チントレ」という言葉を耳にされたことはありますでしょうか。あるいはペニス増大について色々調べる中でそのキーワードを見つけてこのページを見た、という方もいらっしゃるかもしれません。

「チントレ」とは、ペニスを増大、つまりサイズアップさせるためのトレーニングを指す言葉です。インターネットで検索したりすると、ペニス増大エクササイズとして、色々なトレーニングが出てきたりします。今回はこの「チントレ」と「サプリメント」を組み合わせることで効果的にペニス増大を行いたいと思います。

「サプリメント」との併用?と言われてもピンとこない方もいらっしゃることかと思います。どういうことかと言うと、世の中にある勃起促進効果のあるサプリメントを服用することで強い勃起が起こります。その作用を利用し、強い勃起をスムーズに繰り返すことでペニス増大に効果を出していくのです。

またこの後紹介する「チントレ」と「サプリメント」の二つのペニス増大の方法は、どちらか一方でなく二つを併用することで大きな効果を発揮します。

ポイント

単にサプリメントを飲むだけではなく、それをトレーニングに活用することでペニス増大を実現します。「チントレ」による日々のトレーニングと「サプリメント」によるペニスへの栄養補給を行います。スポーツの筋トレと同様に、地道な積み重ねが重要です。

2.ペニス増大を実現するメカニズム

ペニス増大を実現するメカニズム

トレーニングの紹介の前に、そもそもなぜペニスが増大するのか、そこメカニズムをご説明します。ポイントは2点です。①海綿体の増大、②PC筋、BC筋の強化、です。

(1)海綿体の増大

ペニスはどういった器官で構成されているのでしょうか。まずは海綿体組織と尿道、そして外皮が主な構成要素です。海綿体とは、ご存知の方も多いかと思いますが、勃起に不可欠な器官です。

興奮時にはペニスに血液が流れ込み海綿体組織が傍聴することで勃起します。そしてペニスのサイズを決定する最も大きな要素が海綿体なのです。

すなわち、ペニス増大を目指すことはイコール海綿体組織の増大を目指すことに他なりません。面白いもので、人の身体は外圧等、周囲の環境に合わせて適切に変化します。

筋肉トレーニングはその仕組みを利用したもので、トレーニングによって意図的に外圧による負荷をかけることで、それに応じた強い筋肉に増大していきます。

これはペニスも例外ではなく、海綿体に流れ込む血液の量を増大させることで、その受け口となる海綿体組織も増えた血液を受け入れるために成長します。

そうすると海綿体組織そのものが増え、結果としてペニスのサイズアップが起こるのです。

その理屈をまとめると、以下のとおりです。

・サプリメントを服用してペニスに流れ込む血液の量を増やし、強い勃起を行い、それを繰り返す
・トレーニングとして外圧による刺激を与え、海綿体組織の増大を促す

ペニス増大は詐欺まがいのサプリ広告と揶揄されることが多いですが、筋トレの例を示したように、きちんとした身体のメカニズムに沿ったものなのです。

ただ、巷にあふれる広告で、1週間で5cm増大!といった過剰なフレーズとなっているせいでもあると思っています。

ちゃんとしたトレーニングや栄養摂取を行うことで、増大自体はそんなに珍しいものでもない自然な結果であることがわかっていただけたと思います。

(2)PC筋とBC筋の強化

ペニスの増大を目指すに当たって、海綿体以外にもう一箇所鍛えるべき部位があります。それは恥骨尾骨筋(PC筋)と球海綿体筋(BC筋)です。

PC筋は、股間部分の筋肉です。普段は尿を止めたり、肛門を絞めるときなどに収縮しますが、勃起時のペニスに血液を送り込む役割も持ちます。

一方、BC筋は、勃起時のペニスを支えるための役割を持ちます。ですので、BC筋が弱いと、サプリメントでペニスに流れ込む血液の量を増やしても、それを受けきれず勃起自体が起こらないということになってしまいます。まとめるとそれぞれの筋肉は以下の働きをします。

・PC筋:勃起時に海綿体に血液を送るポンプのような働き
・BC筋:海綿体への血流で勃起したペニスを外部に持ち上げる働き

では、これらの筋肉のトレーニングのやり方をご紹介します。まず、PC筋の場所を確認しましょう。足を開き、肛門と睾丸の中間を指でぐっと押さえてみてください。

そして、小水をしている最中に途中で止めるように力を入れてみてください。その際にぐっと引きしまる動きをするところがPC筋です。

この部分の力を入れる緩めるを繰り返すと、ペニスへの血液の流入が促されます。

BC筋は、PC筋と近い場所にあります。PC筋の確認時と同じように肛門と睾丸の間を指でぐっと押さえてください。

そのまま肛門を締めるような動作を行ったときに、PC筋のぐっと引き締まる動作をする筋肉の周りで、ぐぐっと脈打つような強い動きをする筋肉があります。これがBC筋です。

先ほどのとおり、BC筋は勃起時にペニスを外部に持ち上げる働きをするため、BC筋が強くなればその力が強まり、勃起時のペニスの見た目の大きさやたくましさ感が増大します。

この持ち上げる力を強化した場合、皆さんも感覚でわかるかもしれませんが、最大1から2cm程度は長くなると言われていますので、強化するべきと言えます。

ポイント

「チントレ」により120%の勃起を目指し、PC筋とBC筋の強化を行いましょう。

3.サプリメントによるペニス増大

繰り返しになりますが、ペニス増大のためには、「血流促進」と「筋肉強化」がポイントです。サプリメントを活用することで、「血流促進」が大きな効果を得ることができます。

以下では、サプリメントを活用することによるペニス増大への効果及びそのメカニズム、こちらのおすすめ商品とその成分について説明します。

そもそもペニスのサイズを決定する要素は、成長ホルモンや男性ホルモンの量にあると言われています。ペニスのサイズを決める海綿体組織は、成長ホルモンの分泌量で、成長し、増大するため、栄養不足等で成長ホルモンが十分に分泌されないと、海綿体組織の量が増えていきません。

また、男性ホルモンであるテストステロンが不足すると、慢性的な血行不良や精力不足を引き起こし、海綿体に十分な血液を送ることができなくなってしまいます。

そうなると、海綿体はそれ以上成長する必要はないと身体が覚えてしまい、成長を止めてしまいます。

また、血液を送り出すポンプや勃起したペニスを支えるPC筋とBC筋も鍛えられず、小さなペニスとそれを支えるのがやっとという状態が起こってしまいます。

これらの改善に向けては成長ホルモンや男性ホルモンの分泌を促すようにしなければいけません。

4.ペニス増大に必要な栄養素

さて、ペニス増大に影響する要素は何かを以下にまとめます。

・L-シトルリン:血管拡張・血行促進
・亜鉛等のミネラル:精力増強
・トリプトファン:男性ホルモンの分泌促進
・BCAA等の必須アミノ酸:成長ホルモンの分泌促進や筋肉や神経の成長促進

これらの栄養素の取得については、日常の食事からでも摂取は可能ですが、必要な量を食事からのみ摂取するのは非常に困難です。そうなるとサプリメントの出番です。

他の一般的な栄養素と同様、各社商品が発売されており、必要な栄養素を効率的に摂取できるよう工夫されています。

ペニス増大の「トレーニング」とは、勃起時にペニスに流れ込む血液量を増やすことで、海綿体やそれを支える筋肉を強化し、強い勃起を繰り返す起こすことです。

そのため、必要な成分を効率的に摂取可能なサプリメントを併用し、確実に効果を出すことが重要です。

5.実際にどういった製品があるか?

では、どういった製品があるのでしょうか。皆様の中にはこういった製品には懐疑的な方もいらっしゃるかと思います。

確かに一昔前までは怪しげな商品も多く存在していましたが、今ではある程度市民権を得た製品が揃っていると言える状況にあります。

ですので、各社とも信頼性や安全性にも配慮し、国産の製品も多数開発され、安心・安全かつ効果の高い商品を入手しやすくなりました。

商品の中身を隠した状態で送付する「プライバシー梱包」も行われるなどは、まさに世の中的にも認知されつつある業界だからこそではないでしょうか。

実際の購入において、よく言われる気になる点は以下のとおりです。

・品質面の不安、生産工場の品質管理、安全衛生等。やはり生産管理という点で、日本国内にある工場で生産された製品であるかは重要です。
・信頼性の不安、きちんと技術的に信頼できる製品であるか等。

また、筋肉用のサプリメントとかで言われる、日本人の体質に合致するかどうかも気になるところかなと思います。

巷にはこういったサプリメントが溢れていますので、結局どれを試せばいいのか迷われるかと思います。このあたりを踏まえ、実際の製品を2つピックアップしてみました。

どちらも国産で実績の高いサプリメントになります。

ヴィトックスα

本場米国で人気トップクラス。数年前に日本に上陸後、日本でも大ヒットしており、現在では日本国内にも製造拠点があります。

国内生産に際し、日本人の体質に合わせて商品を改良していると共に、日本の厳しい品質基準の下で生産されていることから、日本でも最も多くのユーザに支持されています。

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また、後ほど紹介する「トレーニング」で使用するローションともセット購入できます。まさに「チントレ」のための製品と言えます。

ギムロットα

厚生労働省の認可成分である濃縮L-シトルリンが配合された商品です。

更に、れは南米アマゾンの先住民が精力アップに利用する「クラボワスカ」を独自の割合で配合し、ペニス増大の効果を発揮します。

ポイント

これらを含めた有効成分を約30種類含んでおり、日本人向けに国内工場で生産された高い安全性と信頼性を持つ製品です。

6.ペニス増大「トレーニング」の実践方法

ここまでで、ペニス増大のメカニズムやそれを促すためのサプリメントについて触れてきました。説明の中で何度か登場する「トレーニング」である「チントレ」について、いよいよここから説明をしていきます。

「チントレ」によるペニスへの物理的な刺激と、サプリと併用することで、海綿体の増大に対し、より短期間で確実に効果を得ることができます。こちらでは、一般的かつ高い効果が見込まれる5つの方法をご紹介します。

ただし、筋肉のトレーニングと同様で、無理は禁物だと思ってください。焦って無理な負荷をかけるのではなく、徐々に行っていくようにしましょう。

ジェルキング

まずは実践した方々からの支持も厚い鉄板メニューのジェルキングです。現在最も効果があり、ペニスを太く、長くしたい方にオススメのメニューです。

中東より古くから受け継がれてきたペニス増大エクササイズ手法。乳搾りのような動作からミルキングとも言う。1970年代後半にイギリスのブライアンリチャーズ博士によって包括的な研究がなされた。半立ち状態のペニスを搾乳する要領でマッサージを行うエクササイズで増大効果が期待できると言われている。
引用:wikipedia

実は中東で古くから伝えられるエクササイズになります。例えるなら牛の乳搾りのような動作によりペニスに刺激を与えます。その動作からミルキングと言われることもあるそうです。

なお、ジェルキングのジェルはいわゆるローション的なものではなく、古代アラビアジェルく人が実践したペニス増大方法であることが由来とされています。

また、1970年代後半には、英国のブライアン・リチャーズ博士により包括的な研究も行われています。半立ち状態のペニスに対し、搾乳のような手つきによるマッサージを行うエクササイズによりペニスの増大効果が期待できるとされています。

それでは実践してみましょう。必要なものはローション等の潤滑剤と自分の両手で、必要な時間はだいたい1日5分程度です。この経済的、時間的な手軽さが人気でもあります。

方法は、まず半勃起状態のペニスにローションを付け、指で反復的に刺激を加えるものになります。

ペニスの中にある海綿体に刺激を与え続けることで海綿体組織を大きく密度の高いものに成長させ、ペニスを長く、太くするものです。

また、根元から先端まで血流を流し込むことを繰り返すため、大きく形のバランスの良い亀頭に成長させることもできます。

ポイント

トレーニングやエクササイズ、としてしまうとなかなか続きづらいものです。チントレは基本的にペニスに刺激を与えるものですので、気持ちよさも一緒に味わって、気持ちよくなりながらエクササイズをしていきましょう。

ジェルキングの基本メソッド

・足を肩幅程度に開いて立う
・半立ち状態のペニスにローションを付ける
・親指と人差し指でわっかを作り、ペニスの根元からカリ部分まで搾乳のような手つきで絞るように滑らせる。これを3、4秒かけて行う。
・片方の手でカリの部分まで滑らせたら手を放し、もう片方の手で同じように絞るように滑らせる。
・この動作を左右の手で交互に繰り返す(まさに搾乳ですね)

片手一回を1ストロークとし、20ストロークで1セット、これを1日3セット行います。各セットのインターバルは1分を目安にしてください。

途中でローションが乾いたりするので、近くにおいておくとよいでしょう。もしトレーニングの途中で完全に勃起した状態になってしまった場合は、一旦半勃起状態になるまで落ち着けてから再開するようにしてください。

このトレーニングは、半勃起状態のペニスに刺激を加え、ペニス増大を行うため、ペニスが完全に勃起している場合にはインターバルの目安である1分は気にせず、おさまってから次のセットを行うよう留意してください。

スムーズにできるようになると3セット分が大体5分で終了します。海綿体が刺激を受けるほどペニス増大が期待できますため、1セット20ストロークを半勃起のまま行えるようになったら、1セットを50回程度まで増やして実施してみてください。

片手ジェルキング

また、ジェルキングを実施する際に、仮性包茎のため、ペニスの外皮が伸びてしまう方は片手ジェルキングをお試しください。

片手ジェルキングとは、片方の手でペニスの外皮を押さえた状態で、もう片方の手のみでストロークを行う方法です。ほとんどジェルキングと同様なのですが、

・半勃起状態のペニスの外皮を根元に集め、片手で押さえる
・もう片方の手の親指と人差し指でわっかを作り、皮を押さえた指の部分からカリの部分までストロークさせる

その他同様に、1セットは20ストローク、1日3セットです。セット間のインターバルは1分としてください。

注意点として、常に右手または左手の同じ手で実施するとその影響でペニスが湾曲したりペニスが変形する場合がありますため、できるだけ両手でできるようセットごとに手を変更する等をしてください。

なぜ半勃起の状態で行う必要があるかというと、ペニス内部の海綿体に指で直接外的刺激を与えるトレーニングなので、すでにたっぷり血液を吸い込んでパンパンになった海綿体に対して行うと、内部の血管を痛め、柔部組織や神経組織の裂傷によりペニスが壊死する可能性もあるからです。

そのため、ジェルキングを実施中に完全勃起状態となった場合には、一旦中止し、おさまるまで待つことを徹底し、完全勃起状態で実施することの無いように厳守してください。

ただ、半勃起状態に至らない、血液の流れ込んでいない状態で行っても効果は得られないとされています。なかなか力加減は難しいですが、慣れれば半勃起の状態を保つこともできてきますので、諦めずに継続してみてください。

なおジェルキングの際にフル勃起は厳禁です!
軟部組織および神経裂傷を引き起こす可能性があり、ペニス組織が壊死してしまう可能性すらあります。
そのためあくまでも半勃起状態で行うことを心がけましょう!
ジェルキング最中にうかつに勃起してしまった場合は、すぐに中止するか、しぼむまで待ってください

出典:How to Do Jelqing Exercises Properly

Vサインジェルキング

Vサインジェルキングとは、その名のとおり、人差し指と中指でV字を作り、ペニスを上から挟んでスライドさせる方法です。

基本的な実施方法は通常のジェルキングと同じですが、ペニスへの刺激の与え方をV字にした指で行います。

具体的には、下向きにしたV字で上からペニスを挟み、指を閉じるようにしてペニスに刺激を与えながらカリに向かってストロークします。

これにより、ジェルキングとは異なるペニスの側面の海綿体への刺激が起こり、太さの増大につながります。

このVサインジェルキングを通常のジェルキングを併用することも効果的です。仮性包茎の方は片手ジェルキングと同じ方法で実施するようにしてください。

また、片手のみで実施するとペニスの形に偏りがでますので、交互に行うようにしましょう。

ローションの種類

ジェルキングはペニスの内側にある海綿体に刺激を与えることであり、それ以外の外皮や神経、血管などに負荷をかけないよう注意が必要です。

そのためにローションを用いることで無理にペニスをひっぱって毛細血管の裂傷を防ぎ、外皮の摩擦も抑えるようにします。

ローションと一言で言っても水性のもの、化粧品でよく使われる油性のものやシリコン性のものの3種類がありますが、トレーニングにはすぐに洗い流せる水性をオススメします

その中でも、先程ご紹介したサプリメント「ヴィトックスα」とセットで購入できるローションは、サプリメントに配合されたシトルリン等の有効成分による内部からの効果と併せて使用することで高い効果を生み出すことができます。

これが「ヴィトックスα」の人気の理由でもあります。

ジェルキングにおけるその他の注意点

いくつか留意事項についても記載してきましたが、その他注意点がありますので、よくお読みください。

① 石鹸やボディソープはNG
石鹸やボディソープはNG
ローションを利用して行うため、トレーニングを行うと際に浴室で実施される方も多いかと思います。入浴に合わせてトレーニングを行う方も多いようです。そうなるとローションを浴室に忘れたから、ローションを切らせてしまったから、という事情から代わりにボディソープで、という形で実施してしまいがちですが、これはNGです。

確かにボディソープでもペニスの滑りが良くなりますので、身体を洗うついでに実施したくなるのはわかりますが、ボディソープは身体を洗うための製品ですので、その洗浄成分が尿糖などの敏感な部分に入り込んでしまうと、激痛を感じたり体組織を損傷することもあります。ジェルキングを行う場合はローション等の潤滑剤を、特に低刺激なものがあればそちらを利用するのがよいでしょう。変な成分が尿道に入ると炎症を起こして尿道炎になったりしますのでご注意ください。

また、一刻でも早く効果が現れて欲しいのは誰しもが思うところですが、極端に回数を増やしたりすると、海綿体が傷ついてしまい、最悪の場合勃起不全を引き起こすこともあります。筋力トレーニングと同じで、急激に筋肉に負荷をかけても逆効果になりますので、徐々に負荷をかけていくようにしましょう。

② ミルキング
ミルキングとは、ジェルキングの次に支持されているチントレです。ジェルキングに近いトレーニングですが、ジェルキングはペニスの根元からカリまで全体的に刺激を行うのに対し、ミルキングはカリに血液を集中させるように刺激を加えていきます。亀頭部分に血液を集めるように手を動かすことで、形の良い、大きなカリを求める場合に有効なトレーニングです。

ミルキングは、搾乳のような手の動きで行います。

・ペニスを半勃起状態にする
・片手の親指と人差し指でペニスの根元を軽く握るように持つ。このとき小指側がペニスの先端側にあるようにします。
・搾乳のように、握った状態から血液を根元から先端側に送るようなイメージで、人差指、中指、薬指、小指の順番で折り曲げていく

はじめのうちはあまり力を入れないようにし、これを約5分から10分の間繰り返します。様子を見つつ徐々に力を強くしていきます。ミルキングもジェルキングと同様に、完全に勃起した状態になってしまったらおさまるまで一旦休憩するようにしてください。こちらもローションがあればなお良いですが、ジェルキングと異なり外皮を摩擦する心配はないので、ハンドクリームのようなものでも代用は可能です。ミルキングはチントレの中でも特にカリのサイズアップに効果のあるエクササイズですので、ジェルキングとうまく使い分けたり併用したりして実施しましょう。

③ OK法
陰茎ワナ靭帯の改善や海綿体の増大による血液許容量の増加を目的としたトレーニングです。別名引っ張り法と言われています。親指と人差し指を使ってペニスを前後左右に伸ばし、ペニスのうち、体内に埋まって外から見えない部分を見えるようにすることで大きく見せる方法です。

平常時のペニスに対して行うもので、ローションも不要ですので、外出祭などでも気軽に行えます。

しかしながら外皮を引っ張り過ぎて伸びたままの状態になってしまう可能性もあります。仮性包茎や真性包茎の方はやりすぎにご注意ください。

④ バキューム法
バキューム法は、海綿体に大量の血液を流し込むことで海綿体の増大を図り、血液許容量の増大を目的とします。実施に際しては専用の器具を用いてペニスを吸引することで、海綿体部位に血液を送り込みます。ED、勃起不全の改善に効果があるとされており、器具を使ってのながらトレーニングが可能であることから、人気があります。

デメリットとしては専用の器具を購入する必要があるため、初期費用が大きいということです。ただし、ながらトレーニングできることのメリットもありますし、海外では人気のトレーニングです。

7.ペニス増大を実現するために

ここまでで5つのペニス増大のトレーニング方法をご紹介してきました。

サイズアップを求めるだけならジェルキングで効果はあるので、5つ全てを実施する必要はありませんが、目的に合わせて使い分けをすることは行なってよいかと思います。

・亀頭の増大→ミルキング法
・ペニスを長めにしたい→OK法
・亀頭のサイズアップ→バキューム法
・ペニスのサイズアップと長く硬い勃起を行いたい→PC・BC筋トレーニング

と、目的や実施方法を踏まえてトレーニングの組み合わせをしてもよいと思います。

成功に向けてはなによりもきちんと継続することが大事です。これは筋肉トレーニングにも通じるもので、繰り返し鍛えることで身体を作り上げていくのです。

一旦やめても再度はじめればよいだけですので、諦めずにトライしつづけてみてください。

サプリメントとの併用の徹底

5つのトレーニングから自分にあったものをチョイスして、実施すれば効果はでてきますが、やはりトレーニング単体では効果が出るまでに時間がかかりすぎることもあります。

そうなるとなかなかモチベーションを保ち続けるのも難しいと思いますので、こちらではトレーニングとサプリメントの併用をオススメしています。

ここまで読まれたあなたなら、サプリメントの1週間で5cm大きく!といった謳い文句に踊らされることはないと思いますが、飲むだけで簡単に効果が出るようなうまい話はありません。

これは筋肉増強サプリメントやダイエットサプリメントしかり、だと思います。筋トレの場合でもサプリメントと併用して実際のトレーニングを行いますし、ダイエットの場合でもサプリメントと併用してエクササイズを実施することで効果がでてきます。

ペニス増大についても、筋トレのようにサプリメントで中から、トレーニングで外から、それぞれ栄養や刺激を与えることで効果を発揮します。

繰り返しになりますが、しっかり効果を出したいのであれば、異なる役割を持つサプリメントとトレーニングを併用することが重要です。

・サプリメント、血流促進やペニス増大に向けた体内環境の整備、栄養素の提供
・トレーニング、海綿体組織の増大やペニス周辺の筋肉の増強を目指して刺激を与える

この2つの作用によってペニス増大を実現します。皆さんもわざわざ手間暇をかけて実施するなら確実に効果の出るよう真剣に、集中して取り組んでみてはいかがでしょうか。

モチベーション維持には見える化も大事で、例えば毎日サイズを測るといった工夫を行ったりし、日々の変化ぎわかるようになればますますやる気になるのではないでしょうか。

ペニスが増大したアフターの自身を想像し、楽しく前向きにチントレを実施してみてはいけがでしょうか。

 


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